あれ?更年期?更年期チェック表でチェックしてみましょう メルマガ配信中 更年期をHappyに! お問い合わせ/ご依頼

講座の感想

アメブロ

更年期を幸年期にしようよ!配信中

更年期に関しての活動ができます

ウィメンズヘルスアドバイザー認定講座

更年期障害の症状と対策

札幌市産婦人科医医会に参加し講演を聞いてきました。「女性疾患としての手の痛み 私の手はな~ぜ、痛いのか。しびれるのか」です。 手の変形や痛みには女性ホルモンの減少が関係していて、ホルモンを補う、女性ホルモンに似た働きをするエクオールを補うことで、痛みが良くなる・・というお話でした。
昨日の記事の続きです。昨日の記事を読んで、さぁ、大変と、変形する前に受診をしよう!と思った方もいるかもしれません。でもそのことをどの産婦人科医も知っているわけではありません。

今回は、更年期世代に必要なデリケートゾーンのお手入れについてです。 エストロゲンの減少は、身体の特に、粘膜をドライにしてしまいます。ドライアイ、ドライマウス、 ドライスキン。更年期以降に多く出てくるお悩みですね。 そして、もう一つ ドライvaginal (膣) 適切なデリケートゾーンのお手入れが必要です。
更年期障害の症状と対策 · 05日 11月 2018
冬になると、うつ気味になる人が、更年期世代では、多くなります。日光にあたることが少なるとビタミンDが不足しがちに。ちょっと気分が落ち込むな~とか、外出が面倒くさいなど、感じたらビタミンDを食事で摂るようにしましょう。

更年期障害の症状と対策 · 13日 10月 2018
横浜市立大学名誉教授・田中クリニック横浜公園院長  田中(貴邑)冨久子 先生の講演 「エストロジェンと脳」を聴きました。更年期症状のアレやアレが、LHというホルモンの仕業だったなんて、初めて知りました。 ホットフラッシュもです。そのしくみについて、なるべくわかりやすいように書きました。
40歳代前半で、めまいを起こす人が多いように思います。 実は、エストロゲンの減少が影響しているとも言われています。 めまいを起こしたときは、まず耳鼻咽喉科を受診して、病気がないかを診てもらいましょう。  1.私のめまい体験  2.更年期の良性発作性頭位め    まい症  3.更年期のめまいのセルフケア について、お伝えします。

更年期世代女性に、多いと言われているのが亜鉛の摂取不足です。 亜鉛が不足すると味覚が変ったりするので、自覚症状のある人は、気をつけてみてください。亜鉛を多く含む食品はカキ・レバー・ウナギ・カシューナッツ・たらこ・ホタテ・アーモンド・高野豆腐・さんま・ささみ肉・アルファルファ
健康診断で身長を測るのは、伸びているか・・ではなく、縮んでいないか・・を見るためです。身長が2センチ以上縮んでいたら、椎体圧迫骨折の可能性が出てきます。一度骨折すると、その前後の椎体も骨折し、辛くなってしまいます。

お母さんが更年期の症状が重かったので、自分も心配と言う方が、すごく多いです。でも、心配しないでくださいね 必ずしも、お母さんと同じ道を辿る訳ではありません。 更年期障害のリスクは、遺伝はしないと言われています。しっかり準備しておくのが、肝心です。
更年期障害の症状と対策 · 29日 12月 2017
骨粗鬆症になるリスクにはどのようなものがあるのでしょうか?大きな要素は5つです。遺伝、体型、女性ホルモン、手術・病気・薬、生活習慣です。今回は生活習慣について書きました。避けることのできないリスクですが、わかっていれば予防や治療を開始することができます。

さらに表示する